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ボンジョ~ルノ!!    MILANOの街並みとBALIの空気が大好きな男。四十代のテーマは、『熱く生き切る。』           濱ビルCEO濱口茂樹のブログです。
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情報通
今日は、勉強会の月1回の決算報告会。

会社の数字を皆で言い合う日。

仲良くないと言えないよね。(笑)

まあ、経営者にとってこんな数字ぐらい言い合えないと

はずかしいけどね。

だって、学生で言えば成績表じゃん。

発表するのはずかしいなら、言えるような成績残せば

いいだけだし、聞きたいだけなら、こなくていいしね。

この中には、とってもがんばってる(多分)ジャム屋さんの社長もいる。

最近、HP作ったようです。

興味がありましたら、お試しあれ。

愛知県の学校の給食のジャムはここで、作ってます。

今日は、車なので飲めず普通の感じです。

では、タイトルに入ります。

経営者は、情報通でなければならない。

知ってる人は知ってるが、知らない人は

全く知らない。

これが、情報の特徴であり

また怖い点である。

とくに、情報は、情に報いると書くように

人についてくる。

いつの時代も人脈の重要性が、言われているのである。

ただし、情報は多ければ多いほどいいわけではない。

多いよりも新しさ、鮮度のほうが、価値がある。

しかも、情報そのものには、価値がない。

情報をどう読むのか。

読み方にこそ価値があるのだ。

他人の意見、情報に依存、鵜呑みにする人は、

成功という言葉とは、縁遠い人だと思う。

                         Shigejki HAMAGUCHI
by viare | 2006-05-11 00:18 | ちと真面目編
モテるための理論と戦略-やめておけシリーズ-Part1
酒を飲んだ次の日のジムはきついね。

今日は、建設中の友人のマンションみてきました。

大笑い。

色合いとか小物とか、うちのマンションのヴィアーレアルベルゴの真似。

似てるのよく探したね。質感は全く違うけど。

壁は、クロスなんだけど、塗壁っぽい素材だった。

ただ、少ししわが、気になるなぁ。

このあたりは、こちらが、次回の参考に、、、。

本人も、『いや~。全く真似です。』って。

知り合いの設計士もいて、

『いやぁ、君は、いつも、僕の創造したものを、下に真似するね。

僕が、くやしがるように真似しなよ。』と、言ったら

『もう、本当にいつもきついですねぇ。』って、

まあね。先生といわれる人に辛口もいいでしょう。

でも、でも天井高は、2・8mで、イイ感じでした。

また違うこと考えよっと。

夕方のNewsで、名古屋の六本木ヒルズとか某物件のこと

やってました。

いやいや、入居があまり決まってないから

宣伝でしょう。

うちとほぼ同時期に竣工。

うちも新聞に、ホテルのイメージでって、載ったけど

この物件も、賃貸だけどホテルのイメージでって、

どか~んと新聞に載ってた。

結構、見たときは、ドキドキしたよ。

やべぇかな。負けちゃうといやだなぁ。って。

お客のフリして、見に行ったけど、ちと、ちゃっちい。

まあ、お客さんには関係ないけどREIT物件だしねぇ。

こりゃ、敵じゃなかった。(笑)

そういえば、今日、分割で、株価上がってた会社あったけど、

そこの企画・運営の賃貸もあんまり入居決まってないなぁ。

僕は、くせで、新築のマンションあるとすぐカーテンついてるか

見ちゃうからね。

で、知り合いに電話。

入居が悪い理由を聞く。

それから、目で確かめる。

どこでも、学べちゃうね。

僕の敵は今までの自分の物件と

今、頭の中にある創造物件だな。

ではでは、タイトルに。

4週にわたり、理論と戦略というより、切り口をかえて

こんな女性は、やめておけシリーズという感じで

書きたいと思います。

まずは、1回目。

左側が冷たい女性です。

人間の顔とは、赤ちゃんの時は、ほぼ左右対称ですが、

成長とともに、左右非対称になってきます。

なぜかというと、それは、人間が顔を使って、

喜怒哀楽を表現するからです。

つまり顔には、人生が形成した気質、性格というものが、

集約されるのです。

『男の顔は、履歴書』という言葉がありますね。

女性の顔も履歴書なのです。

左側にそのままの性格がでますので、

よく見てください。

顔の表情というのは変化しますので

過去よりも現在のおかれた環境、心の状態が

端的に出てきます。

さて、左の横顔をなぜ、よく見なければいけないかというと

左側は、右脳支配で、おもに感情面を表しているからです。

左側が、なんとなく冷たいとか暗いとか悲しげとか

きついという印象を受けたなら、たぶんその女性は、

そのままの性格の女性と思って間違いありません。

ある程度、初期投資ということで、コンパ、クラブなどで

いろいろな女性を観察して自分なりに研究することが

必要です。

ということは、自分の顔を鏡で見るときは、

左側の顔立ちを気にするようにしましょう。

相手も同じようにみていますよ。

                        Shigeki HAMAGUCHI
by viare | 2006-05-10 00:18 | モテるための理論と戦略編
輪廻転生
今日は、飲みすぎでした。友人が、、、、。

救急車で、運ばれました。僕もお付き合い。

18時から23時で、日本8合ぐらいと、シャンパーニュ

7、8本ぐらいでしたが、

倒れてしまいました。

奥さんも携帯でないので、社員に連絡とって

家に送ってきました。

連帯責任として、社員にもう、1件つき合わせました。(笑)

明日は、10時から打ち合わせ。

あかん。僕ちゃん、Blog書いてるし元気すぎ。

では、タイトルに。

僕は、学生時代・雇われ時代からでも、お金を貯めて

飛行機は、ビジネスクラス、

新幹線は、グリーン車、

ホテルは、高級ホテルといわれる一番安い部屋に

泊まるようにしていた。

だから、海外旅行エコノミーなら年3回行けても

年1回でいいタイプである。

地方に言ったときに、人のお金でビジネスホテルをとってもらった。

この場合は、素直に受け入れれる。

そこのホテルは、サウナ、温泉がついていた。

サウナのロッカーでの話だ。

見た感じ会社の課長クラスの感じの人とロッカーが隣同士だった。

大体、高級ホテルなどでは、めったに隣同士になることが、ないが

あったとしても、お互いが、お互いに気を使って、

『すみません。少し、ドアしめますね。』

『いえいえ、どういたしまして。』

『先に着替えてください。

本でも読んでますので、トイレいってきますので』

など、気持ちのいい会話がある。

まさに一期一会。

人は見た目で判断してはいけないといっても、見るからに

紳士な方が多い。

そういうホテルだと見た目が怖そうな人ても、

礼儀正しい方が多い。

話は、戻って、

僕が着替えていて、隣のロッカーを、

サラリーマン課長っぽい人が開けた。

狭いので邪魔だと思い、

『すみません。少しドアしめますね。』

と、年配の方だし、人として気を使った。が、

全く無視で、バンッとロッカーのドアを開けて着替えだした。

少し前だったら、

『お前ふざけんなよ。』というところだったが、

せっかくの楽しい気分が台無しになるし、

時間の無駄になるので、ほっておいた。

やっぱりこういうところに泊まる人は、心の貧しい人が多いなぁ。

と思った。

んん、待てよ。逆だな。

心が貧しい人だから、高級ホテルには、泊まれるほど稼げないし、

人のお金で泊まることがあったら、もっと横柄な態度とるのだろうなぁ。

と思いました。

人間に輪廻転生が、あるとしたら、僕は、2回目か3回目ぐらいの人生だろう。

先ほど書いた課長クラス風のサラリーマンの方や、道に平気でごみ捨てる人、

人通りが多くても、道でタバコ吸う人、平気で約束を破る人たちは、

初めて人間界に生まれて来た人なのだろう。

だから、しょうがないね。

今度、人間に生まれ変わったら、ちゃんとしようね。

                       Shigeki HAMAGUCHI
by viare | 2006-05-09 02:48 | つぶやき編
判断することの本質
今日は、プリティ・ウーマンを見た。

ゴッドファーザーと一緒で、1年に一度は、見る映画。

苺とシャンパンの組み合わせこれで、覚えた。(笑)

さてさて、GWも終わって、周りもようやく通常通り。

今日は、どんな楽しいことがあるのかな。

では、タイトルにはいります。

判断することの本質は、常に先見性と表裏一体にある。

現場では、いつも判断したことが、現在進行形なのである。

だから、判断は、未来予測でなければ価値がない。

判断は、常に前向きであり、後付けの理屈で納得するもの

ではないのだ。

現場では、判断したあとが、本当の勝負である。

目先の判断であっても、それは想像以上に先の

仕事に連動している。

判断とは、行くか行かないか、右か左か、を決める

ことだが、常に『油断』という伏兵が隠れている。

油断とは、思考が停止しているか、

楽観的な対策しか準備していないことを指す。

ビジネスなら失敗に向かっていることを指す。

いくら失敗から学べるといっても、

この油断からの失敗からでは、学べない。

                       Shigeki HAMAGUCHI
by viare | 2006-05-08 00:01 | ちと真面目編
子供の頃の教え
まずは、知らない人用に、濱ビルHP・homeから

Blogはいっていただくと、

福岡のお友達英一郎さんの曲で、

僕の好きな歌『UNDER THE MOON』が、流れるようになっております。

PRIDEのこと書き出すと長くなってしまうので

あえて、1試合。

藤田和之VSジェームス・トンプソン

藤田にとって、3年ぶりのPRIDEのリング。

急速に進化を遂げるPRIDEマットのレベルに適応できるのかの声に

猪木イズム最後の継承者・藤田は、

この3年間、『練習というよりも修行だった』と。

試合をみてわかるね。

本当に苦しい修行を積んできてPRIDEのマットに上がったと。

藤田、お前は、最高にかっこいいぜ。

俺も、やるよ。

今日、友人から2件電話。

『Blogで見たけど暇、みたいね、と』

今日は、Sエグゼクティブフリーターと

二人っでスプマンテ3本、ワイン1本と飲んできました。

いつも、学ばせてくれるS社長、

今日も楽しい時間をありがとう。

ではでは、

そういえば、5月5日は、こどもの日でしたね。

いきなりタイトルに入ります。

男性の方、子供の頃によくいわれませんでしたか?

男のガキンちょにも、言いませんか?

男のくせに、

そんなことをしていると周りに笑われるぞ』 と。

この言葉は今、思えば武士道に通じています。

男の子供の「名誉」に訴えて、非を正そうとする言動です。

ちなみに「男のくせに」とつくのは、武士道が元来男性のために

作られた教えだからであろう。

                         Shigeki HAMAGUCHI
by viare | 2006-05-07 02:48 | ちと真面目編
逆?ギャグ?弁証法
GWまだまだありますね。

夕方から軽い打ち合わせの後、いつものBarがお休みなので、

もうひとつのいつものBarへ。

現在、ボトルを、キープしてあるのは、いつものBarの2件だけ。

お気に入りのブランデーは、やっぱ飲みすぎる。

大体、2回か3回で1本なくなる。

僕は、クラッシュアイス、ロックがお気に入り。

今日のBarで来店しているお客さんも

いつものお客ばかり、大体客層50代ぐらい。

GWの今日でも、いつものお客さん。

話したことはないけど、お互い同じ席。(笑)

静かだし、街並みを見下ろしながら飲めて

なんかいい空間です。

今日は、内輪ネタです。

僕の勉強会の同期にマッキーと呼ばれている

社長がいる。

彼は、僕より年上でとっても、勉強家。

でも、知り合って6年あまり大きくは変わっていない。

マッキーを含めた4名で、軽くお酒を飲みながら話す機会があった。

で、僕の次回の事業構想を話した。

他人に話すと、変に上辺だけ真似されたり、

どこかで話されちゃうとイヤなんだけど、

勉強会の仲間だと安心しちゃうからね。

4月頭に書いたBlogの話をした。

詳しい話は、端折りますが、

『今度は、目線を不動産賃貸始めた頃に戻して、行動するんだ。

このまま高級路線の上を目指しても結局は、家賃が

高くなるだけ。

かといって、原点に返るわけじゃない。

頭の中には、図面できているんだ。

上から見ると同じ場所なんだけど、

横から見ると前より高い位置にいるんだよね。

これ、ヘーゲルの弁証法っていうみたい。』

そうしたら、彼。

『僕は、上から見ると同じ場所なんだけど、

横から見ると、なんか下にきているような気がする。』って。

いやぁ~。本当に真面目なマッキーだから、マジでウケた。

今日から、この理論は、『マッキーの弁証法』と、

言うことにした。

僕の中で下にいくという思考が全くないので、

これはこれで、非常に勉強になった日でした。

マッキーごめんね。了解は得たけど、ネタに使ってさ。(笑)

                            Shigeki HAMAGUCHI
by viare | 2006-05-06 00:38 | つぶやき編
HERO’S
今日は、昼食をとりながら、

地元の不動産屋M社長とお久しぶりに情報交換。

軽~く『また、講演しません。?』って、

笑ってごまかす僕ちゃん。

本当、僕は、シャイだなぁ。

僕は、昼にきちんと食事すると頭が回らないので

外では基本的にあまり食べない。

家だと調節できるけど、外食だと残すのも悪いしね。

なので、周りが定食の中一人、

つまみと日本酒。(アル中みたいじゃん。)

美容室が暇だったので、それから、弟のガキんちょ達と

野球と鬼ごっこ。疲れた。

夕方から夜まで寝てしまいました。

誰も起こしてくれないし。(笑)

今日は、タイトル通り格闘技の話。

秋山選手いいねぇ 。柔道家だが、パンチに蹴りと学んでるわ。

格闘家として素晴らしい成長ぶり。

選手は、う~ん。次だね。波に乗りかけているから、

うまく乗ってほしいね。

気合いれてくれ~。

こういうひたむきな若者は、いい。応援してるよ。

ローセンはバワーあった。

宇野選手は、よ~一本とった。

締め、間接の攻防が続き、画面上ではつまらない試合なようだが、

この前、柔術で体験したばかりなので、彼ら一瞬の隙を狙う

攻防など感じるものがあり、見ごたえがあった。

経験に勝る学びは、ないね。

宇野選手のほうが、勝負への執念が、少し強かった。

いい勝利でした。

それにしても、マケボノは、精神的に弱すぎる。

負けても言い訳が多すぎる。

こいつ、最初に格闘技デビューするときの公約した減量も

未だに全くできていないし、お話にならん。

僕の知り合いが仲いいのだけど、

会いたいとも思わないからね。

優しいから人を殴りきれないんだな。

でも、この世界では、そんな甘い

性格では、やっていけない。

未だ元横綱のまま、周りも甘やかしすぎ。

こいつは、ダメだ。

最後は、KID宮田選手の試合。

KIDは、選手というより、KIDはKIDなので、あえてKIDで。

KIDしびれるねぇ。

KIDは、デビューからオーラもあった。

生まれつきの格闘家だね。

チャンピオンになっても、いつも通りの自分でやる。

有言実行、こういう人は、好きだな。

かっこいいからね。

攻撃は、最大の防御なり。

僕も、まだまだ、攻めまくりまっせ。

マジ、かっこよすぎ。

僕の次になんて書けないね。

久々に僕と五分だな。

                   Shigeki HAMAGUCHI
by viare | 2006-05-05 00:18 | つぶやき編
カップ麺
アンテナ22で、カップ麺のことをやっていた。

汐留ラーメンと料亭の鯛ソーメン。

どちらとも、最初は、お店での味と同じモノを

作ろうとしていた。

そして、何度もやり直し。

開発者は、気づいた。

同じモノを作るのではなく

カップ麺として創ることに、、、。

だって、汐留ラーメンの具材のチャーシューバーグ

も、レトルトで、同じモノできないよね。

だから、カシューナッツを入れて食感を出していた。

目的は、消費者においしいカップ麺を提供することで、

お店と同じモノを真似することではないからね。

うちの仕事もそう。

いくらイタリアのモノがイイといっても、ただ、イタリアの真似を

してもしょうがない。

目的は、カッコイイ住みやすいマンションを創ること。

非常に考えさせられた番組でした。

このあたり、某建築屋よ~く考えろよ。

うちのうわべだけ真似だけしても意味ないんだよ。

                      Shigeki HAMAGUCHI
by viare | 2006-05-04 00:38 | 毒吐き編
モテるための理論と戦略ventidue
今日は、昼からジムへ。

やっぱり意識してやると違うねぇ。

前かがみに、なって両手にダンベル。

ウエスト58ぐらいの娘の腰もって、

『おりゃ』ってイメージで10回×5セット。

いつもやるんだけど、

今日は、格闘技のマウントを自分がとって、

下から攻められて、相手を持ち上げるイメージで

やったら、両方で10kgアップでも、楽勝だった。

何事もイメージは、大切ですね。

世間は、3連休or5連休ですね。

夜、休みのお店多いんだろな。

また、ゴッドファーザーでも、みよっと。

毎年なんかGWは、ゴッドファーザーDVD見るの恒例に

なっています。

見る度に、目線が変わってとっても、いいのよ。

では、先週の続きです。

しかし、こういうときに、おさわりまがいの行動

(古い表現だとBですね。)を

するのは、間違いです。

新しく知り合った女性にとって、男のすべての行動は、

評価判定の材料になっています。

女性は、基本的に『抱かれたい動物』であっても、

一方でひどく外見を気にします。

全く二人きりになるまでは、第三者の目を意識した行動を

してあげなくてはなりません。

だからこそ、女性にさわるチャンスは、明るいところより、

暗い雰囲気のほうが、多いのです。

でも、第三者の目を意識するあまり、気後れして、さわらない男に

女性は、内心がっかりします。

お勧めとしては、ダンスが意外といい。

おっさんってカラオケでも、すぐダンスしたがるじゃないですか、

あれ、女性心理、年の功で、少しはわかってるんだよね。

ただ、おっさんは、くさいから×だけど。

話を戻して、ダンスぐらい二人が自然に接触できる機会なかなか

ないです。

女性にとって、おどりは、男取りで、昔は女性の求愛の

最大のテクニックでした。

一緒に踊ってくれれば、ひとつの大きな関門を突破したことに

なります。

体をつなぐ前につなぐものは、2つあります。

指と指(手と手)と、唇と唇です。

逆にこの2つができれば、ほぼOKだということです。

学生の頃、ディスコのチークタイムよかったなぁ。

チークタイムの時間になる前に、きれいなおねぇちゃんに近づいていて

暗くなった瞬間に、『踊りません?』と、グッと引き寄せる。

で、『暑いよね。ねぇ、シャワー浴びにいかない。』って、よく使ったなぁ。(笑)

もう、ディスコとかクラブいかないから、どこにあるか知らないけど

今日の戦略は、チークタイムのあるお店探しましょう。

でも、手口古いかも。

しかし、古さも、また、新しさなり。

                            Shigeki HAMAGUCHI
by viare | 2006-05-03 00:01 | モテるための理論と戦略編
たまには、大家の話
今日は、夕方、ちょっと水周りの修理に立ち会った。

GWで、いろいろ業者さんも休みだったが、

ちょうど、先日、錦であった監督が捕まった。(笑)

すぐに、業者呼んで来てくれたよ。ありがたいね。

暇だったので、いろいろ部屋の中、点検していたら、

ドアの建てつけがどうも、気になり監督に話した。

建具屋さんは、今から呼んでも夜になるし。

で、原因がわかったんだけど、道具がないので、

水周りの業者さんが、車まで戻り道具を持ってきてくれた。

で、若い衆も連れてきてくれた。

まだ、仕事あるのに。

職人さんは、すごいね。全く違った業種なんだけど、

きちんと直してくれるし、

人間の頭と手は、やっぱすごいわ。

お礼で、4名でオープンカフェで、お茶したんだけど、

楽しいね。現場の話は、、、、、。

作業着でオープンカフェも、意気でしょう。

また、皆でいいもの創ろうね。

で、もうひとつ。

マンションの郵便受け。

とっても、チラシが入る。

住人様としては、うざい。

大家としても、エントランスに、落ちやすいからうざい。

回避する手として、エントランスの郵便受けの下に

ゴミ箱が、置いてあるマンションがある。

うちの入居者様からも、いちいち部屋まで持っていって

捨てるの面倒だから

ゴミ箱を置いてくれ、とたまに言われる。

でも、絶対にダメ。

余計に汚くなる。

郵便受けにゴミ箱が、置いてあるマンション見てみてください。

ほとんど汚いから。

なぜ、置かないか、今は説明できるようになりました。

知らずに、やっていたけれど、ある意味

『Broken Windows Theory』という理論の置き換えだったから。


                       Shigeki HAMAGUCHI
by viare | 2006-05-02 00:08 | イカした不動産編
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