昨夜は、飲み屋で、いろいろありました。
書けないのがつらい・・・。
良い仲間と楽しい時間でした。
実は、今日朝早くから出かける用事があり、
少し早めに帰るつもりが、
人間、いつお別れになるかわかりません。
いつものごとく、イっちゃいました。ははは。
昨夜のメインは、多分100名ぐらいで、
後輩との花見での交流会。
菊りん写真ありがとう。
コタツまであり、すごいね。
良い時間でしたが、
すべてと交流できたかどうかはわかりません。
どちらにしても、その場だけっぽい人も多いしね。
ただ、逆の立場から言えば、
先輩(僕たち)が悪いのです。
だって近づきたくない先輩なのですからね。
先輩としてすみませんでした。
まぁ、同じ経営者
それぞれの世界で頑張ってください。
僕らも、先輩との交流会の時は、
前の日からの場所取りとか
食事の用意とか大変でしたので
わかりますよ。
交流会のために時間を使ってくれてありがとう。
同じ仲間になればどこかで、
話すこともあるでしょう。
なければ、それでいいでしょう。
昨夜は、また勉強になりました。
話変わって、やっぱ男は遊ぶべきです。
プロフェッショナル-仕事の流儀-に出ていた
WEBデザイナー
中村勇吾さん、すげぇ。
天才だわ。まだ、あるんだけどとりあえず
これ。
いやぁ、それにしてもずごい頭脳の持ち主がいるようで
世の中は、楽しいですね。
後、カンブリア宮殿に出演していた
日清食品の
安藤 宏基社長も
独特の雰囲気をお持ちの方ででした。
2つとも、僕の中でヒットの番組でした。
では、タイトルです。
『朝、食事のしたくをしていると、
電話のベルがけたたましく鳴る。
同時に、今まで眠っていた赤ん坊が突然
火のついたように泣き始める。
トースターにいれたままのパンのこげる匂いがしてくる。
そしておきたばかりの、夫が、
台所に入ってきた・・・。』
どんな家庭でもありえる、朝の光景である。
主婦にとって、非常にイライラが激しくなる時である。
①「どうしたんだ。
君はいつになったらパンがやけるようになるんだい。」
②「赤ん坊、電話、それにトーストか。
君も今朝はたいへんだなぁ。」
③「教えてあげようか。
トーストはこうして焼くんだ。」
こんなテストをしなくても
わかるような話だが、
アメリカの心理学者H・G・ジノット博士が、
ある母親グループにこのテストをしたところ、
①③に対してもっとも激しい怒りの感情をしめしたという。
人は、自尊心を傷つけられるといかりの感情を表に出すが、
これは、①の言葉に対する怒りにあてはまる。
怒りの原因は、このほか
睡眠不足、空腹といった生理的欲求不満、
目標に達する道程になんらかの障害物のある心理的、
物理的欲求不満によって起こるが、
外部からの干渉によっても
怒りは誘発されやすいのだ。
③に対する激しい怒りの感情が、それを
証明しているだろう。
俗に言うよけいなおせっかいは、
相手の感情をはなはだしく傷つけ、
怒らせることになるのだ。
親切心から出た忠告や教示が、
かえって相手を怒らせることになりかねないのだ。
家では、余計なことは、言わない。
これです。
Shigeki HAMAGUCHI