僕のもうひとつの会社の
COOから、夜中の1時にTEL。
この会社は、3名でやっているのだが、
案件がでたときに、チームとしてやるので、
ほとんど、3人で顔を合わすことがない。
あと、守秘義務が発生する案件が多いので
Blogには書けない。
ちなみに去年の12月の望年会(食事だけ)が、
終わったのはつい、1週間前ぐらいだ。
『久しぶりに飲みましょう。』と彼。
『めんどくさいもん。今、ちょうどPC消して寝ようと思ってる。』と僕。
『寝巻きでいいですよ。それにK社長も来ますよ。』と彼。
K社長とは、共通の友人である。
K社長とは、勉強会で2日前に会ったのだが、
会釈しただけだった。
なぜかと思われるかもしれないが、勉強会などにいくと、
普段から連絡を取り合っている人とは
なんかあれば会うので、勉強会などは、あまり普段会わないような
人に時間を使ってしまうからである。
めんどくさいけど、夜中専門のスナックへ。
先ほどのK社長も、別の後輩も、一緒にやってるCOOのメインの会社の
部下もきていた。
結局4時まで飲んだのだが、いい時間だった。
僕・・・『Kちゃんが、くるから来たんだよ。』
K社長・・・『ええ、僕は、濱ちゃんが来るというから
会合切り上げてきたんだよ。』
お互いはめられた。
COOこいつ、成長してる。
まあ、こういう嘘は、いい。
で、決まったこと。
4月某日 福岡・中州で、飲むこと決定。
2人とも、ちょうど仕事でいるんだって。
僕は、錦が中州にかわっただけ。とほほ。
ココ。泊まろう。
こういうくだらない約束もひとつ、ひとつ守っていくことにより
信用がついていくのである。
いるでしょう。会うたびに、『今度、飯行きましょう。』って言うだけの奴。
そりゃ、いつだよ。
だから、僕は、いい加減な約束したくないから、
『ごめん。ほとんど僕、外食だから、仕事の打ち合わせ以外では
飯だけっていうのは、今、行かないようにしてる。』って。
冷たいとみるのか、正直だとみるのかは、相手が決めること。
口約束は、大事なのである。
Shigeki HAMAGUCHI