濱ビル株式会社  
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ボンジョ~ルノ!!    MILANOの街並みとBALIの空気が大好きな男。四十代のテーマは、『熱く生き切る。』           濱ビルCEO濱口茂樹のブログです。
by viare
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アキレス腱 
昨日の、Blogは愚痴でしたねぇ。(笑)

月に1回顔を出すようにしているクラブがある。

そのママが、バイトの頃からの付き合いでさぁ。

いつも、満席で入れないことも多々あるのだが、

昨夜は暇そうだった。

いつも、融通を利かしてもらっている僕。

こんなときは、超テンションが上がる。

店中のワインを飲んでやろうと・・・。

両手で数えれるほどしか

空けれませんでしたが

酔いました。

つ~か、今、朝なのだが

まだ、ワインきいてるよ。

そういえば、今、『たかじんnoばぁ~』のDVDを購入して観ています。

15年前に始まった番組です。

その頃は、まだ東京にいたので観た記憶はありませんが、

この番組が、終わりの頃に

確か地元に帰ってきていて、

夜中に観ていた思い出があります。

(名古屋は、何週か遅れて放送していたと思います。)

この番組を見ながら、たかじんとかが、

派手に遊んだ話を聞いて

『いいなぁ。』と、思っていて

絶対、俺も粋に遊べる大人になるぞぉ~なんて思っていました。

番組を観ながら、これまでの自分の15年間も走馬灯のように

思い出してしまいました。

で、最近、おとなしく飲んでいたのですが、

昔のスイッチが入ったようで

お酒飲むとちと、イケイケで

困っております。とほほ。

では、タイトルです。

どうしても相手に痛いところを突かれると

『そんなはずはない。』

『間違っているのは、お前だ。』と激しい口調で

反発しやすい。

でも、それは火事場に、

ガソリンを背負って

いくようなもので、相手の感情を

高ぶらせるだけ。

そんなことにならないためには、

相手の指摘や反論を受け入れるかどうかは、

置いておいて

一応、相手を認め

攻撃のエネルギーを鎮火させることが

必要なのだ。

反発を予想していた相手は、

意外な反応に拍子抜けしてしまうことが多い。

そして、冷静になってこちらの話に耳を傾けてくれる。

例えば、うちのマンションの価格に対して、

『濱口のマンションは、高いねぇ。』と指摘されたとしよう。

『そんなことないよ。』というのは、愚の骨頂。

(どうしようもない、馬鹿なら無視でいいと思う。)

そんな時は、とりあえず

『あぁ、そうですね。』と、相手の指摘を受けて

攻撃のほこ先をかわすことが重要。

そのうえ、

『いやぁ、実は、イタリアの建材を使っていて

かっこいいんですよ。

それに天井高も、2.6mぐらいあるんですよ。

立地もいいし住みやすいから、

本当に入退去が少ないんですよ。

単なる間取りと価格だけ見て、決めないでくださいよ。』と、

売り文句を並べ立てて

結局はお買い得だと説明すればいい。

自分の指摘を認められたことで相手は満足し、

あなたの話に耳を傾けてくえるはずだ。

                       Shigeki HAMAGUCHI
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by viare | 2007-10-31 09:30 | ちと真面目編
濱愚痴
昨日は、事業計画の勉強会。

発表者には失礼ですが

う~~~ん、感想は、終わり。

あんたらすごい。

でも、終わってから

よ~~飲んだ。

まぁスタートが23時過ぎだったからね。

そのお店でも、むかつくこと多々アリ。

酒のセレクトがいかん。

笑ってごまかすなよ。

でも、まぁいいや。

馬鹿従業員のせいだしね。

(本当はオーナーのせい。)

もう、朝じゃん。

つ~~か今日から一応3連荘。

昨日、何件電話したと思ってるんだ。バカヤロ~~。

店開けとけよ~~~~!!

おねぇちゃんも、体開けとけよ、バカヤロ~~。

では・・・。

さすが、元1流のホテル

企画は悪くないと思うが、

これでは、お客を逃す。

昨日は、めったに乗らない電車に乗った。

週刊誌の広告の中に

目をひく、車内広告が・・・・。

『「ラ・ペットラ」落合シェフ・プロデュースの

イタリア料理をブッフェスタイルで・・・。』

一人5000円だった。

以前にも書いたが、落合さんのお店は本当に予約がとれない。

いくらおいしくても、2ヶ月も先の予約までしたくはない。

車内から相方に『いこうか?』メール。

予約取れたよ。と、返信アリ。

電車を下りた後

『楽しみだねぇ。』と、話したら

『さすが、名古屋観光、子供も5000円だって!!』

『いやいや、小学生ならわかるけどキャンセル。』

大きく見れば僕のお金ですが、

ちなみに、うちの食費は、すべて相方持ちですので

表面上、僕の財布は傷まないが、

2歳の子供の分も入ったブッフェ3名で

15,000円は、価値より高すぎである。

これなら、マリオットやウェスティンあたりで

3万でも5万でもいいから

好きなモノを気軽に食べたほうが良い。

子供を入れたくないなら、

未就学のお子様は、ご遠慮いただきます。で、いいし

1歳でも2歳でも5000円は、ありえないでしょ。

もともと、落合さんのお店は、価値より価格が安く

本当においしいから流行ってるし、

僕も行きたい訳なんだけど、

このホテルが、抜きすぎ・・・・。

別で儲けろよ。と思う。

だから元1流なのだが・・・。

きっと、企画したヤツは、子供いないんだろうな。

今日は、濱愚痴でした。

                    Shigeki HAMAGUCHI
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by viare | 2007-10-30 05:18 | 毒吐き編
応援
そういえば、酔っ払って忘れていたが、

日本シリーズどちらが勝つか

賭けない?って、飲んでる時、友人に言われてました。

たとえ10円だろうが、10万だろうが

自分の力で正解が変わらない

賭け事は好きではない。

だから、競馬も競輪もボートも、全く興味がない。

お金はイヤだったので、

まぁお遊びの範囲で、

ちと高めの鮨屋のお会計を賭けた。

負けてもしれてるしね。

一応、地元なので中日が勝ったほうが良いのだが

まぁ、賭けるなら順当に日ハムで・・・。

相手は、中日が大嫌いのようだったが、

僕が、日ハムなので、中日ということに・・・。

さぁ、どうなりますか。(笑)

何か仕事と関係があればわかりますが、

野球でもサッカーでも、

関係のないことの応援を真剣にできる方

すごいと思います。

もちろん、自身のモチベーションを

あげてもらうというのもわかります。

でも、僕は自分の応援と

自分の周りの大切な友人の応援だけで充分。

スポーツは、格闘技以外は、基本的に観ないので

野球の結果は、新聞でしかわかりませんが、

どっちも、顔晴って・・・。

                   Shigeki HAMAGUCHI
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by viare | 2007-10-29 00:18 | つぶやき編
モノの値段Part11
少し遠いが、アメイジングワールドという処に行ってみた。

今度は、平日に連れていってやろう。

自由に、遊ぶために、

サービスの時間は必要である。

それにしても、今のガキどもは、幸せだなぁ。

僕が、汗かくぐらい遊びましたよ。(笑)

親のために、マッサージ器が

すんごい置いてある。

何十台も・・・・・。

1台定価で多分40万弱ぐらいのなので、

コレだけでも設備投資すごいわ。

家に帰ってHPを見てみたら

名古屋の会社が経営でした。

江南市というところにあるのだが、

道中、外を眺めていたら

空き店舗が多かった。

この辺りの大家さんも、大変だなぁ。

では・・・。

スーパーの店先で

小さな花束を売っているところは多い。

しかも、その花束が10本200円~300円と

花屋のものに比べてもかなり安い。

家庭に飾るなら

「ちょうどいいわね」という値段で、

買い物ついでのお母さんたちに結構人気なのである。

業界では、こんな花のことを

「カジュアル・フラワー」と呼んでいるが

スーパーやコンビニで売られる花たち、じつは、

花の世界の”落ちこぼれ”なのである。

あまり知られていないが

国内産の花は、毎日

市場でセリにかけられている。

魚や野菜と同じシステムなのだが、

花の場合は、100本単位で

セリにかけれれていく。

市場のセリで花を買うのが

「仲卸」と呼ばれる問屋さん。

しかし、この仲卸が100本単位で

セリ落とした花のなかには、大きさや形、

色合いが規格とは多少ちがうものが

まじっている。

素人目にはわかりづらくても、

見る人がみれば

「ちょっとちがうな」という花である。

こんな花は、プロである花やさんは

買ってくれない。

そのため、仲卸は、花屋に卸す前に

この”落ちこぼれ”の花たちを抜き出してしまう。

といって、捨てるのはもったいないので、

スーパーに安値でもちこまれ

「よろしければ、買ってね」という雰囲気で

安く小売りされているのである。

ただし、こういう事情のため

「カジュアルフラワー!」は種類がそろっていない。

                   Shigeki HAAMGUCHI
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by viare | 2007-10-28 00:08 | モノの値段
ショートストーリー四
名古屋のど真ん中、角地にあるガソリンスタンドが閉店。

(7年前から絶対に売りに出ると思っていたところ。)

早速、友人に電話。

『どれぐらいで、出るのかなぁ。

1000は、いくよね。』

『入札のようですが、いえいえ。

1500~2000は、いきますよ。』

東京に比べたらまだまだですが、

全く参加できる数字ではない。

でも、土地がこの仕入れだと

テナントビルで、超高めの家賃設定しても

6%前後が、いいところだろう。

意味ないじゃん。

今日も良い連れと飲めました。

後は、数件行きましたが、店ごと

運のいいことに、予定外のメンバーとも・・・。

いやぁ人生は、楽しいです。

では・・・。

ある苦難の時代のこと、

3隻のフェニキアのガレー船(古代の人力大型船)が

地中海の港にいかりを下ろした。

3隻の任務は、植民地のカルタゴまで

積荷を届けることだった。

いくつもの嵐や災難を切り抜けた後だったので

オールの半分は壊れ、帆は裂け、乗組員の服は

ボロボロで、デッキ全体が惨憺(さんたん)たる有様だった。

だが、この後「潮の速い海」を通り、

「死の断崖」のすぐそばを通らねばならない。

3隻は、今後の航海を続けるためには装備を

どう整えたらいいか、

正しい判断を下さなければならなくなった。

そして、残っていたわずかな金の使い道は、

それぞれの船が決めることになった。

船長の1人は、よいイメージを保持することが

大切だと考えた。

彼はデッキを片付けること

オールを修繕すること

船員の寝床を修理することを決めた。

こうすることで、乗組員の士気を高め、

秩序と規律を維持できると考えたのだ。

また、帆の残り布(ぎれ)をつなぎ合わせて

小さな帆も作った。

2人目の船長は、全てのものに少しずつ金を

使うことにした。

例えば、紐や帆にするための生地を

わずかな量だけ買った。

薄いオールや、壊れた帆柱の修繕用に

細いロープも買った。

3人目の船長は、乗組員を集めてこう告げた。

「今がこの航海の正念場だ。

私たちの任務を遂行するためには

戦略上役立つことを最優先して、

それ以外のことは全て後回しにする必要がある」

「オールは、1番いい木のものに買い換えよう。

それから、質のいい紐と丈夫なロープを買って、

帆柱を頑丈にしよう。

これだけでかなりの金がかかるから、

他のものは何も買えない」

船員たちは驚き、こう叫んだ。

「ちゃんとした帆がなけりゃあ、航海はできないよ」

「服はズタズタだし、寝床だって壊れてめちゃくちゃだ」。

「確かにその通りだ」と船長は答えた。

「しかしそれは、戦略上どうしても必要なことではない。

私たちの任務は、積荷を無事に届けることだ。

任務を全うするために、君たちの服、

シーツ、スカーフさえも寄付してほしい。

それらを縫い合わせて、ちゃんとした帆を作るのだ」

最初のガレー船の乗組員は、

自分たちのイメージを誇りに思いつつ出港した。

だが、潮の速い海に入ると、応急処置で繕っただけの

オールは壊れた。

また、小さな帆には前進させるだけの力がなく、

船はなすすべもなく、死の断崖に激突した。

2番目の船は、徐々に進みが悪くなった。

薄っぺらなオールには、潮流に逆らって

漕ぎ進む仕事が務まらなかった。

不完全な帆は、それをくくりつけていた

細い紐が切れた時、帆柱から取れた。

そして最初の船と同様、断崖の犠牲になった。

3番目の船の乗組員は、ひるむことなく漕ぎ続けた。

彼らが間に合わせて作った帆は役割を十分果たし

丈夫な紐はピンと張った帆にも持ちこたえた。

そして彼らはカルタゴに行き着いた。】

世の中が良い時代は

例えば、株でも不動産でも

何をやっていても儲かった。

しかし、そんな時代は、長くは続かない。

困難な時代で、生き残る方法は1つしかない。

自分は、何をやるべきかアンカーリングポイントを決め

それに向かうための適切な戦略と適切な判断力である。

どんな商売でも、同じだと思う。

                      Shigeki HAMAGUCHI
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by viare | 2007-10-27 02:48 | ショートストーリー
昔の夜遊びから・・・due
今日は、お客様に誘われて名古屋中心部、と、ある会合へ・・・。

某超有名会社会長・社長から

芸能人、格闘家、

タレントになりたいぼちぼちきれいなおねぇちゃんたちの集まり。

ただ、せまい名古屋知り合いとは、たまたま

数名、顔を合わせたのでよいが、主旨は???。

その後、友人と飲みに・・・。

詳しくは書きませんが、

皆様の立ち振る舞いを見て

思いました。

よくないねぇ。

だって壇上で人が話していても

聞かないんだもん。

で、本当は、最近、顔を出していない飲み屋に行くつもりが

いつものレストランBARのハシゴで終わり。

うまい酒とうまい料理で楽しい1日でした。

では・・・・。

初めてカジノに行き始めた頃、

飲みにいってもカジノの話ばっか。

行く店の黒服とか社長たちは、

自分たちも、はまったことがあったり

いろいろなお客さんを見てきているから

素人丸出しの僕にアドヴァイスをくれた。

『なぁ、濱口さん(はまちゃん)、止めるのが一番だけど

面白いから止めろと言われて

止めれないのはわかる。

絶対に、店員と仲良くするなよ。』

僕もやり始めは、

金額が、多分まともで、

5万負けたら帰ろうと思っていた。

4日連続で通ったのだが、

200万ぐらいになった。

こうなると、勘違いが始まる。

元金50万なら、2000万かと・・・。

で、入りびたり。

まだ、20代後半で

見た目も若い。

まだ、街はバブルの後遺症が大きく残り

あまり派手に遊んでいる人は少ない。

派手な人たちは、数ヶ月で消えていく。

こうなると、場でも、目立つようになるし

何を頼んでもお金を払わなくてよくなり

店員とも仲良くなってくる。

さて、今度は、僕の番である。

終焉が近いのだ。

命の次に大切かもしれない金を

賭けて遊ぶところだよ。

本当なら全員敵なのに、

馴れ合いが生じてくるんですよ。

経験者の言うことは、

聞いたほうが良い。

というより聞くべきだったね。(笑)

                        Shigeki HAMAGUCHI
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by viare | 2007-10-26 02:15 | 飲み屋編
♪タクシーに手をあげて~♪
秋は、食事がうまいですねぇ。

39年間そんなこと、思ったことがなかった。

夏から、よほど、体が変化したのでしょう。

食事がうまい代わりに体重は、

あまりかわらないのだが、

体脂肪が上がってる。

ヤヴァイ。

我慢はよくないので、

しっかり食べた以上にジムで動く。

で、またお腹が減って自分で、

特製のサラダ作って、

食していたら

こんな時間になってしまいました。とほほ。

では、タイトルです。

タクシーに乗ったら、以前は、初乗610円だったが

初乗料金が、500円になっていた。

(10月19日から変更になったと聞いた。)

えっと、思って、運転手さんに

『値段変わった?』と、聞いたら

『値上がりました。少しの距離なら安いけど

ちょっと走ると、メーターが、どんどん上がるから

びっくりしますよ。(笑)』と・・・。

燃料も上がり、数字上は、

値上り感を感じさせないようにした策なのでしょう。

この置き換えは、笑えるなぁ。

同じ部屋だとして、月11万円です。より

家賃10万円です。

そして、小さな読めないような字で

25日で、ですが・・・。』と、

書いたほうが、パッと見、安く感じません?

月にしたら12万円なのに・・・。

保険屋とか金融屋、お得意の小さな字。(笑)

でも、入居者さんも、25日ずつだと家賃払うの大変だぁ。

(旅館業の免許いるのか?)

くだらないことかもしれないが、

へぇ~と思ったらまずは、自社に置き換える

ここから、

何か手法が見つかるかもしれない。

                     Shigeki HAMAGUCHI
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by viare | 2007-10-25 02:30 | つぶやき編
調教の解答
以前のBlog『イヤなヤツ』より、

その調教師さんの解答は、

官能小説読ませることから始めるそうだ。

まだ、20歳前後のガキの頃なので、

あまり深くは、考えなかったのだが、

自分の感覚にない解答だったので未だに

覚えていたのだろう。

今、改めて思ったのだが、深い。

僕の好きな言葉は、

意識は現実を創る。だが、

まさに、意識しかないのだ。

縄の縛り方、ろうそく、鞭なお

いろいろな攻め方、

攻められ方を教えるより

まず、女性の意識を変えるため

官能小説を読ますのだ。

経営と同じで、『刷り込み』なのだ。

僕が、一生をともに歩もうと本気で女性をクドく時

『僕よりお金持ちは山ほどいるし、

僕より面白い奴も山ほどいる。

顔は、キムタクに負けるし

Hも僕よりうまい奴は、いる。

でもね。

全部足して、4で割ると僕が、世界最高なんだ。』

これ、マジで思っているから怖いところなのだが、

こうでも思っていなければ

生きていてもつまらない。

これは、自分に対しても

相手に対しても、への『刷り込み』。

この場合は、僕が、むちゃ顔晴らないと

相手にあきられるだけだし、

調教の方も、官能小説によって開花された女性の脳ミソを

満足させる腕がなければ調教は、失敗となる。

う~ん、結局何が、書きたいのかわからなくなってきたが、

解答を読んで、ふ~ん、そうなんだ。の

知ったつもり、わかったつもり、ではなく、

自社に置き換えて、応用しましょうよ。と、いうこと。

リンクパクリです。

                     Shigeki HAMAGUCHI
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by viare | 2007-10-24 00:10 | 飲み屋編
違う
たまたま、朝TVをつけたら、

ちゃらい野郎みっけ!!

ペラペラよけいなことを言うだけでも

男としてダメなのに、見るからにもだった。

人は、外見だけで判断してはいけないが、

顔つきにも出てますね。

so現ちゃんこ屋さんの元嫁の話ね。

とにかくど~でもいいが、

こういう野郎は、売名行為かどうかは、

ど~でもいいが、むかつく。

それにしても、昨日も

良い日々でした。

別々ですが、突然で、何人と会ったことだろう。

書ききれません。

今日は、少し前のツカサの社長の言葉を思い出しました。

僕も情報は、早いほうだと思っていましたし

置き換えもうまいと思っていました。

でも、これは知っているつもりだけだったようです。

と、いうか目線がすべて僕だったようです。

で、僕の中で、ストーリーを考えたら

当たり前のことでした。

原理原則ですね。

僕の思考が、違った。

事実と真実は違う。

わっかるかなぁ。

いつも、飲んですみません。

なるべく2時までには帰るようにします。とほほ。

でも、あれだけ飲んで

これだけBlog書けるとは元気でしょ。

                     Shigeki HAMAGUCHI
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by viare | 2007-10-23 03:28 | つぶやき編
男が、無くしてはいけないモノ 
めずらしく朝、起きたら頭と喉と体にイヤな感じ。

日中は、いい感じで、太陽の光が射しているので

体が勘違いして、

朝方の冷えに対応できていなかったのだろう。

毎日飲んでいるが、起きてすぐに、

梅醤番茶にお風呂。

なんとなく体が暖まってきたが

ダメ押しでビリーのブートキャンプで

汗かいて、また、お風呂。

ビリーやり始めは、寒気が体中に走った。

それを超えたら汗が出てきて

これで、いつもの体調に・・・。

やっぱ、風邪ひきそうだったなぁ。

異変に気がついたら、仕事でも恋愛でも、

間違っていない早期対応は、大切である。

で、念には念を入れて

寝る前にも、ビリー。

これで、きっと、大丈夫でしょう。

では、タイトルです。

野生動物は、

エサで飼いならせると

野性味を失う。

これは、同じ哺乳類の動物として

人間も同じだろう。

ちょっとだけ、

ほんのちょっとだけ

大切な女性には、目をつぶってもらい

男は、野性味を無くさないようにしようぜ。

タイトルを変えようかとも思ったけど

まぁいいや。

無くしてはいけないモノというより、

家庭に入るとどうしても嫁が、

優位になるパターンが多い。

だから

無くされてはいけないモノかもしれないね。

                 Shigeki HAMAGUCHI
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by viare | 2007-10-22 00:28 | いい感じ編
foot

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