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ボンジョ~ルノ!!    MILANOの街並みとBALIの空気が大好きな男。四十代のテーマは、『熱く生き切る。』           濱ビルCEO濱口茂樹のブログです。
by viare
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イタリア小話sei
恋人のしつこい求めに辟易したマリオ、

友人の医者に相談した。

『女の下半身を麻痺させるにはどうすればいいんだい』

『結婚してやることだね』

                   参考本:シモネッタのデカメロン

                     Shigeki HAMAGUCHI

         


                
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by viare | 2007-06-30 06:28 | イタリア小話
イタリア小話cinque
普通、イタリアで食事中に飲むのはワイン。

あまりお酒に強くない男性は、

女性より先に酔いつぶれる失態を避けるため

デート前に大さじ一杯程度のオリーブオイルを飲んでおく。

こうすると、オイルが胃壁をカバーし、

アルコール吸収を防いでくれるのだ。

食事中は、パンを口にしてはワインを流し込み

パンにワインを吸わせる。

彼らは、こんな涙ぐましい努力をして、

その後の『愛の格闘』に備える。

               参考本:シモネッタのデカメロン

参考にします。

                    Shigeki HAMAGUCHI
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by viare | 2007-06-29 23:59 | イタリア小話
イタリア小話quattro
女性と飲むもっとも、おしゃれな飲み物は、

もちろんシャンペン。

特に、初めての関係を持つときには、

不可欠の小道具だ。

飲んで愛を確かめあったあと、

女性は、グラスに残しておいた

シャンペンをチェックする。

気泡が細かいほど、

そして、長く持続するほど高級品。

『こんな時、安い偽シャンペンで

ごまかす男は信じないほうがいい』とは、

先輩のイタリア人女性からのアドヴァイス。

女性の方、覚えておいて損はないだろう。

              参考本:シモネッタのデカメロン

なんか昔って、シャンパンとかが、

普通の言い方っぽかったですよね。

どっちでも、いいと思いますけど・・・。

BMWが、ベンベ。

カルティエが、カルチェと一緒か(笑)

                  Shigeki HAMAGUCHI
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by viare | 2007-06-28 00:08 | イタリア小話
イタリア小話tre
何事につけ自分に甘いイタリア人なのだが、

酒に関してはかなり自制している。

なぜ、二日酔いをするほど酔わないのか。

理由は、ただ一つ。

酔いつぶれては、女性と・・・・。

同じEURでも、

イギリスは、パブで

ドイツは、ビヤホールで

ロシアでは、ウォッカバーで、

飲み続ける。そして、

泥酔いした後は、いびきをかいて寝るしかない。

こうして、慢性的欲求不満に陥っている

北の国々の女性達は、リゾラバ(リゾート地の愛人)を

探しにイタリアの海岸に押し寄せる。

イタリア人男性は、世界各地の飲んべぇ男たちが

放棄した義務を代行してくれるありがたい存在なのだ。

                  参考本:シモネッタのデカメロン

イタリア系を目指している僕としては、

日本に帰ったら

深酒はやめようかな。

でも、飲むと楽しいし・・・。う~どうしよう。

これ、決めたら簡単に出来ちゃうから

考えちゃうよ。

                    Shigeki HAMAGUCHI
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by viare | 2007-06-27 17:20 | イタリア小話
イタリア小話due
僕は関空には、運があまりないようです。

前回も、機体の調子が悪く

セントレアからバスで関空まで

連れてこられました。で、

1泊させられました。

今回は、関空で12時間待ち。

ホテルも飯もつけてくれましたが・・・。

飛行機が落ちるよりマシだね。

ケセラセラ!!

では・・・。

『バッコ・タバッコ・ヴェーネレ』

イタリア版の

『飲む・打つ・買う』である。

人生でなかなかやめられない3つの悪徳で、

バッコはバッカス神、つまり酒。

タバッコは、タバコ。

ヴェーネレは、ヴィーナス、つまり女性のことである。

酒と女は、日伊で共通だが、

イタリア人が、女性を「ヴィーナス」と女神で

表現しているのに、日本では「買う」である。

夢もロマンもあったものではない。

                    参考:シモネッタのデカメロン

                              Shigeki HAMAGUCHI
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by viare | 2007-06-26 00:01 | イタリア小話
イタリア小話uno
皆様、少しの間、Ciao!!

この時のBlogの約束ね。

と、どうせなので、

ついでに、大好きな街いってきます。

この友人ともひさしぶりに会うなぁ。

電話では、ちょこちょこ情報交換してるが、

すげぇんだよなぁ。

今、その友人が、開発してる所も、みてこよっと。

本当は、1部屋買う予定だったんだけど、

もう買えなくなっちゃいました。

レートがねぇ。

YEN弱すぎ・・・・。

でも、Coolな建材探してこよっと。

気愛いれてきますわ。

東京の知り合いから教えてもらった本が、

僕的に、とってもイカしてました。

面白そうな小話をしばらくアップしますね。

で、思いついたら、感想とかも書き加えておきますね。

では・・・。

ヴァレンタインデーも、本国イタリアでは、

男性が女性に贈り物をする。

中でも、花はもっとも多用されるプレゼントで、

レストランでは、女性連れの男性目当てに

高価なバラ1輪をテーブルに売りつけにくる。

相手が妻だと、財布が一緒なので、

『そんな高いものいらないわ』と、

売り子を追い払う。

ところが口説いている最中の女性だと

ケチだと思われたくないので

男は、仕方なくバラを買い求めて

女性に捧げる。

だから、この花を買うかどうかで

結婚しているのか、不倫なのかがわかるらしい。

ちなみに、贈る花の数は、奇数で

13と17という数は、

タブーというルールなのだそうである。

                 参考本:シモネッタのデカメロン

                       Shigeki HAMAGUCHI     
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by viare | 2007-06-25 06:08 | イタリア小話
大人のクイズPart55
ここ数年、毎週最低10本以上は、

ワイン&シャンパン空けてます。

年間、500本以上。(笑)

安い単価だけど、いい客ですね。

僕を、大切にせ~よ。

冷たくしたら、絶対、店いかないから・・・。(爆)

単なるさびしがり屋じゃん。

昨日は、弟が経営する半田の炭火焼肉『真』の横で、

静かに、とんこつら~めん屋『しん』OPEN。

とんこつ、しょうゆとんこつ、冷メンの3品だけ・・・。

いきなり宣伝するより、

口コミで、少しずつ忙しくなれば良いと思います。

ずっとやりたかったようで、

資本投下のわりに、(せまいので内装費が割高)

どうなかぁという部分もありましたが、

やらないで後悔するより、

やって後悔したほうが、良いと思いまして、

OKを出しました。

まぁ、何千万も、損しないしね。

ダメでも、車1台ぶつけたぐらいだわ。(笑)

味は、普通においしかったですよ。

(僕が、今はラーメンは、あっさりが好きだから

濃系は、体がうけつけないけど、

うまかったので、こういう表現になりました。)

半田近辺の方、ちと顔出したってください。

10席ほどのお店ですが、よろしくお願いします。

では、日曜日のタイトルです。

コイン8枚と、てんびんバカリが1台あります。

コインの1枚はニセガネで、少しだけ軽いんです。

てんびんを2回使うだけで、

ニゼガネをみつけることができる?













す。

Ans・できます。

最初に、左右の皿に、3枚ずつのせます。

もし釣り合えば、残った2枚を量ればよいし、

どちらか一方が軽ければ、その3枚のうち

任意の2枚をハカリにかけます。

そのどちらかが軽ければ

それが、ニセガネだし、釣り合えば

残りの1枚がニセガネです。

科学的な選別方法を工夫すれば、

能率をアップすることができます。

そういう実用的な法則もあるわけですが

以下の法則はちょっと身につまされるものに

しておきましょう。

大人の論理 見つかってほしくないものは、

すぐ見つかってしまう。

              大人のクイズ 逢沢明著より

毎日、酒飲みすぎですね。

でも、理由があります。

文字に書いても

わかんない人のほうが多いと思います。

まぁしゃ~ない。

皆様、今日もいい日にしてくださいね。

                Shigeki HAMAGUCHI
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by viare | 2007-06-24 02:58 | エスプリ編
GWGから学べ!!
昨日のBlogは、人生の本質だと思いましたが

あまりわかりにくいのかな?

まぁ、どうでもいいや。

では、タイトルです。

さすがでございます。

GWG十訓のひとつに、

原因があるから結果がある、公正に判断せよ。と、

あります。

GWGの現在のおかれている立場

わかっていたんですね。(笑)

                      Shigeki HAMAGUCHI
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by viare | 2007-06-23 03:35 | 毒吐き編
意思の実現
さてと、昨日で、自分でできる

今月分の仕事を、すべて終わらせた。

やればできるじゃん。・・・僕。

今週は、予定をいれてなかったのだが、

やっぱ入るわ。(飲みにいこっ!!・・・・だけど。)

しばらく、ちゃら系のBlogになると思うから

今日は、ちと固めで・・・。でわ。

意思の実現とは、

命をどう輝かせるか、

ということである。

人間が、

永遠に生き続けられるとしたら

どうだろうか。

僕は、美しくないと思う。

世の中に絶対は、

ないというが、

生き物には、

死があることだけは、

絶対である。

死があるからこそ、

この一瞬に己の命を使う。

だからこそ、

意思の実現に向かって

生きている人間は、

美しいのである。

                   Shigeki HAMAGUCHI
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by viare | 2007-06-22 00:10 | ちと真面目編
ちびっとモテため(後編)
最近は、一所懸命飲むと(笑)次の日は、

午前中は、作業のおさぼりが多い。

いかんいかん。

たるんでおります。

ただ、仕事は、こなしているんですけどね。

では、昨日の続きです。

『築く』という字は、

城杵く(きつく)から、きている言葉なんですよ。

自分のお城を杵(きね)で、作り上げるという意味で

これは、とっても、骨がおれる作業なのです。

餅も杵でついて、

食べるから満足感が得られるわけですよね。

家庭においても、同じことが言えるでしょう。

だから、この築きあげる過程のわからない女性は

よくないということなのです。

女性という生き物は、どんなに男に

甘えてくれても良いのですが、

こっちのテンションが下がったり、

落ち込む態度をとる女性は、

甘えというより、なめています。

『築く』感情のない人は、

親や祖先が残した財産や

誰かがお膳立てをしてくれたり、

身の回りの世話をしてくれたりと、

苦労なしの生活に浸ってきたはずです。

全てを当たり前なコトとしているので

誰かに甘えるにしても、

感謝の心がこもらないのです。

ただ、この種の女性は、

じわじわ時間をかけて男の土台を腐らせる力が

あるので、男が気がつきにくい。

気がついたときには、男だけが

苦労を背負いこむ運命に

なっていることでしょう。

                   Shigeki HAMAGUCHI
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by viare | 2007-06-21 00:01 | モテるための理論と戦略編
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