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ボンジョ~ルノ!!    MILANOの街並みとBALIの空気が大好きな男。四十代のテーマは、『熱く生き切る。』           濱ビルCEO濱口茂樹のブログです。
by viare
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カテゴリ:イタリア小話( 14 )
ネタ
昨日もけっこう飲んでました。

書き出すといろいろ僕の理由もあり、

経営者側からすると

参考になることも多々ある内容でしたが、

でも、最近コレが書けない。

なぜなら・・・・。

ちょいと前なら人の間違えの隙間などを突っ込んで

僕、すンごいとか思われたいし

そこに目がいくなんてすンごいとか思ってた。

本当は、当たり前のことなのに・・・。

どうも、ここのところの自分のBlogは、

気に入らない。

時間があれば、昔のを読んでくださいね。

最近のはつまらない。マジで・・・・・。

今日は、イタリアネタです。 

あるところに、それはそれは愛らしいバンビちゃんがいました。

おてんばバンビちゃんは、蝶々を追いかけているうちに

お父さんたちの群れから離れて知らない森に

迷い込んでしまいました。

困ったバンビちゃん、通りかかった猿に聞きました。

『私、迷子になっちゃったみたいなの。

いつも仲間が集まっている日の出湖の方に

行くにはどうすればいいの?』

猿は、バンビちゃんのつぶらな瞳とつやつや光る

毛並みを舐めまわすように見て言いました。

『やらしてくれたら教えてあげる。』

バンビちゃんは、一目散に逃げました。

次にあったのは、シマウマです。

同じ質問をするとシマウマさんも言いました。

『やらしてくれたら教えてあげる。』

三番目に会ったのは違う群れの鹿です。

やっと教えてもらえると、ほっとした

バンビちゃんは道を尋ねました。

ところが何とこの鹿も言ったのです。

『やらしてくれたら教えてあげる。』

絶望しかけたバンビちゃんですが、

その後出会った動物のおかげで何とか

処女のままで無事家族のもとに帰ることができました。

さて、この四番目の動物は何だったでしょう?』




















『やらしてくれたら教えてあげる。』

                             Shigeki HAMAGUCHI
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by viare | 2007-09-12 02:46 | イタリア小話
イタリア小話tredici
昨日の名古屋は、すンごい雨でした。

昨夜の講演会、100名ほどのお客様に

お集まりいただきありがとうございました。

50名前後の方は、

日程の都合で参加できなかったと思います。

またよろしくお願いします。

3次会が終わり演者の方をタクシーに乗せたのですが

左折と右折を間違えたようで、

『なんで右に曲がるんだ。』と、問いただした所

(走って呼び止めた。)

『そのホテル入れないから・・・。』とか、くだらない

イイワケをしました。

勘弁してくれよ。

行きでも少しアリ。

程度が低いタクシーが多すぎ。れん。

名刺もらっておけばよかった。とほ。

ちと、英ちゃんとSちゃんとで、

朝まで飲みすぎました。

今日は、手抜きです。

ようやくアップできます。

では、タイトルです。

僕のいとしいマリアへ

君の瞳に見つめられるためなら

アルプスを裸足で

山越えすることも厭わない。

君のやさしい手で愛撫されるためなら、

どんな深い海も泳いで君のもとに駆けつける。

君を抱きしめるためなら、

エンパイアステートビルからも飛び降りるよ。

君のためならなんでもするよ。

死ぬほど君を愛しているよ。

                    パオロより

追伸 今度の土曜日、

もし雨が降っていなければ君に会いに行きます。

                  参考本:シモネッタのデカメロン

これ、少し内容を変えて

すぐ使いました。(笑)

僕の愛しい○○ちゃんへ

君の瞳に見つめられるためなら

どんなに、高い山でも裸足で

山越えして逢いにゆける。

君のやさしい手で愛撫されるためなら、

どんな深い海も泳いで君のもとに駆けつける。

君を抱きしめるためなら、

どんなに高いところからでも飛び降りるよ。

君のためならなんでもするよ。

死ぬほど君を愛しているよ。

                    はまちゃんより

追伸 今度の金曜日、

もし雨が降っていなければ

お店に会いに行きます。

                  Shigeki HAMAGUCHI
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by viare | 2007-07-13 06:18 | イタリア小話
イタリア小話dodici
木曜日から始まったドラマ・『肩ごしの恋人』いい感じです。

あまり好きではなかったのですが、

ここのところ米倉涼子が、異様にBene!

努力の賜物のあのスタイル、粋な性格

見てて気持が良いです。

でも、妄想で、米倉涼子、高岡早紀、若村麻由美が

クラブのママだったら、どの順番でイコウか

どうやってクドこうか、考えてしまいます。

あいかわらず幸せなバカでございます。

僕は、やっぱ若い娘は苦手で

30歳前後の独立した女性に惚れやすい。

う~こまったもんだ。

(僕のこと知っている人は、うなずけるショ。

コメントによけいなこと書かないでくださいね。笑)

若くてきれいな娘の中から年を重ね

おばちゃん化せず、独身で(バツも、はいる)

残ってる人は少ないからね。

で、タイプでないといけないし・・・・。

見る目が厳しいそんなおねぇちゃんは、

オトせる確率も低いですからね。

だから、僕は、好きなんですけどね。

今日は、何を書いてるんだか。ははは。

そういえば、先日の筑波大学名誉教授 村上和雄氏が、

「綺麗な女性を見ると男の遺伝子はスイッチが入る。」と、

話をしていましたよ。

今日は、東京です。

どんな用事で東京にいくのかは、

また今度書きますね。

では、タイトルです。

フランクフルトの中央広場に長い行列ができている。

シチリアから出稼ぎに来たサルバトーレが

行列の先を覗くと、焼き栗の屋台があった。

栗を売っているのは幼なじみで

移民仲間だったカルメーロ。

『すごい景気じゃないか。

僕も別のところで同じ商売をしたいから

ちょっとお金を貸してくれないかな。』

カルメーロは答えた。

『すまないねぇ、

ここに店を出すとき隣の銀行と

紳士協定を結んだんだ。

お互い商売の邪魔はしないって。

だから銀行も栗を売らないし、

僕も金を貸しちゃいけないことになっているんだ。』

                  参考本:シモネッタのデカメロン

これは、捻れば、使えそうですね。

金を貸すほうが悪いのは、わかっていますが、

どうしても、で、借りに来る人はいますねぇ。

先人もいうように、

まぁ、ほとんどが、返ってきません。

いくら、勉強に使ったことやら・・・。

そういう奴らは、貸した人より

派手な生活をしている人は多いです。

見栄ですよ。見栄。

収入以上に使う。

だから、金に困る。

引き算がわかる人なら単純な話です。

ムカつきますが、

思考回路が違うのでしょうね。

だから、僕は、高利貸しに手を出して

金利が高いとか、

ぐちゃぐちゃ言ってる奴らは、

好きではありません。

もちろん、

手助けする弁護士も

好きではありません。

国もTV、マスゴミも、金融屋を悪徳に仕立ててるけど

本当にそうなのだろうか。

まぁ、年金も振り込め詐欺やねずみ講のようなもの

だったようで、誰を信じていのかわかりません。

だからこそ、自分自身の責任の下、

ファイナンシャルの知識は学ばないといけませんね

                   Shigeki HAMAGUCHI
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by viare | 2007-07-07 01:01 | イタリア小話
イタリア小話undici
一昨日、優しい後輩が、ブートキャンプのDVDをくれた。

ジムに、いくのをやめて代わりに

昨夜、やってみたのだが、これは、きつい。

とくに足蹴り、

体の硬い僕がやると、犬の小便でしたよ。

なさけない。

まぁ、購入しただけで満足の方が多い商品ですね。

何事も継続です。

買わなくて良かった。(経知な僕が、買うわけないわな。笑)

ちと、宣伝です。

『絆 会計士×落語家×陶芸家・歌手 スペシャル公演 in 名古屋』

田中靖浩・立川志の吉・英一郎3人会

150名ほど入れる会場を探していたのですが

なかなかいいところがなく、

そんなに会場費が変わらないならということで、

300名以上も入れる会場にしました。(笑)

どうぞ、お誘いあわせの上きてくださいね。

名古屋近辺の方、当日でも入れると思いますので

よろしくお願いします。

カサ・ミラ』もちろん中も入りましたよ。


では、・・・・。

若い女性とベッドに連れ込んだセルジョ、

自慢して言った。

『僕は、年をとるごとに、パワーアップしているんだ。

だって昔は固くてとても曲げられなかったものが、

65歳になった今、

簡単に曲げられるようになったんだからね。

ほら!』

彼は臨戦態勢の自分のムスコを曲げて見せた。

                  参考本:シモネッタのデカメロン

                              Shigeki HAMAGUCHI
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by viare | 2007-07-06 00:35 | イタリア小話
イタリア小話dieci
早速、昨夜は、勉強会。

筑波大学名誉教授 村上和雄様の講演会。

悪くなかった時間でした。・・・が、

その後、錦のほうが、記憶に残っちゃいました。(笑)

人間マジで、意識は現実を創ります。ほっほほ。

理由は、書きません。ほっほほ。

ところで、ガイヤの夜明けで、

バゲッジの修理の会社が出ていた。

僕のバゲッジは、とてもお気に入り。

日比野克彦という人の作品のようだ。

もう、20年弱ほど、使っている。

20歳の頃の8万円?は、非常に高価でしたが

一目ぼれでした。

後、確か限定200個だったかな。

(ウソか本当かは、知らないが、、、。)

これ、コンベアから、流れてくると

一発でわかるし、いいのよ。

今まで同じモノを見たのは、

TVで、うつみ宮土理と長島一茂が

旅番組で、使っているのをみたことがあった。

一生大切に、使いたいモノである。
e0090744_9355229.jpg

では、タイトルです。

100ユーロ札を持って銀行に貯金に行ったマリアに、

窓口の女性が言った。

『お客様、これは偽札ですが』

マリアは叫んだ。

『大変!どうしよう!

私、強姦されたんだわ』

              参考本:シモネッタのデカメロン

この、小話が、僕の一番のヒットかな。

                   Shigeki HAMAGUCHI
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by viare | 2007-07-05 02:45 | イタリア小話
イタリア小話nove
ども、帰ってきましたよ。
e0090744_1624314.jpg

メトロを使うと、最初は、ドキドキしますが、

地図を片手に

いろいろなところへ自由にいけるので

ますます、一人旅、好きになりましたねぇ。

タクシーよりコストも安いし、

渋滞に巻き込まれないし・・・。

今回は、バルセロナでも、メトロを使い

とにかくいろいろな場所で学んできました。

つ~か、夜は、名古屋と変わんないわ。(笑)

サマータイムで、夜の9時過ぎでも明るい。

バルセロナでは、

福岡の友人たちも来ていたので、夜は

3日間毎晩、こんな感じ。

でもね。湿度かなぁ。

酔わないんだよね。

まぁ、酔うとあぶないから、

気持の問題もあると思いますが・・・。

きっと、バルセロナというより、

スペイン自体も、

2度と来ることはないと思うので、

(フランス・パリもドイツも、もういくことは、ないでしょう。)

最後の夜は、サグラダファミリアの横で、

寝転がってボ~ッとしてきました。

つ~か、荷物はないし、

家族や子供やおねぇちゃん

守るもんも周りにいないから、

非常に気楽な毎日でした。(笑)

さすがに、夜中は、

若い集団が近くにくると怖いから、

絶対に近づくなよオーラだしたり、

『おりゃ~』と奇声を発したりして

歩いたり、走ったりしていました。

運よく怖い目には、合いませんでした。

次は、ミラノを拠点に

ベネチア、シチリア島、マルタ島にいけば

一応は、いきたいところがなくなる。

今すぐにでもいけるけど、

こういう楽しみは、徐々に数回に分けて楽しもうぉ!!

それにしても、一人は、気分が楽。

でも、夜の一人寝は、さびしい。(笑)

ミラノは、けっこう仕事モードでしたので

また、アップします。

この小話は後、4回ほど作ってあるので

アップしますね。

では・・・・。

驚愕と恐怖の違いは、

驚愕とは2回目ができなくなったとき、

恐怖とは1回目なのにムスコが

いうことをきかなかったとき、

という小話がある。

2ラウンドは、常識のようで

タフな民族である。

             参考:シモネッタのデカメロン

                     Shigeki HAMAGUCHI
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by viare | 2007-07-04 00:28 | イタリア小話
イタリア小話otto
夜伽を拒む妻に憤慨やる方ない夫の小話

動物園にいった夫婦が、

オスのオランウータンの檻の前に立った。

美しい妻に発情したオランウータンは股間を固くし

妻の前で胸をたたき始めた。

夫は、すかざずかんぬきをはずし、

妻を檻の中に押し込んだ。

恐怖で叫びまくる妻に夫は、

冷たく言い放った。

「さぁ、いつものように、

『今日は頭が痛い。』って

言ってみろ」

                 参考本:シモネッタのデカメロン

                        Shigeki HAMAGUCHI
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by viare | 2007-07-03 00:01 | イタリア小話
イタリア小話sette
妻と愛人の違いはどこにある?

『愛人とは髪の毛を愛撫されるとムスコが

おっ立つ存在。

妻とは、ムスコを愛撫されると

髪の毛がおっ立つ存在。

              参照本:シモネッタのデカメロン

                     Shigeki HAMAGUCHI
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by viare | 2007-07-02 00:48 | イタリア小話
イタリア小話sei
恋人のしつこい求めに辟易したマリオ、

友人の医者に相談した。

『女の下半身を麻痺させるにはどうすればいいんだい』

『結婚してやることだね』

                   参考本:シモネッタのデカメロン

                     Shigeki HAMAGUCHI

         


                
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by viare | 2007-06-30 06:28 | イタリア小話
イタリア小話cinque
普通、イタリアで食事中に飲むのはワイン。

あまりお酒に強くない男性は、

女性より先に酔いつぶれる失態を避けるため

デート前に大さじ一杯程度のオリーブオイルを飲んでおく。

こうすると、オイルが胃壁をカバーし、

アルコール吸収を防いでくれるのだ。

食事中は、パンを口にしてはワインを流し込み

パンにワインを吸わせる。

彼らは、こんな涙ぐましい努力をして、

その後の『愛の格闘』に備える。

               参考本:シモネッタのデカメロン

参考にします。

                    Shigeki HAMAGUCHI
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by viare | 2007-06-29 23:59 | イタリア小話
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