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ボンジョ~ルノ!!    MILANOの街並みとBALIの空気が大好きな男。四十代のテーマは、『熱く生き切る。』           濱ビルCEO濱口茂樹のブログです。
by viare
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カテゴリ:とほほ編( 98 )
素直すぎる奴
昨日は、思いもよらず

何かとパーフェクトな1日でした。

気分が、いいです。

良く人の為って言う人いますけど、

僕は、自分が幸せでないと

人の為っていう余裕がない人間なんだなぁと思います。

まっ、素直な意見だと思います。

ということで、昨日は、世界中の人たちが

幸せになれますようにって、思える日でした。

今日も、少しガキネタを・・・。

すんませんねぇ。

夜遊びネタなんですが、

最近、書けること少なくて・・・。

いろんな理由で・・・。

うちのガキは、A型というのもあると思うのだが、

けっこう几帳面でウザイぐらい真面目。

先日、うちのガキ、寝室でコソコソしてるところを

うちの相方が、見に行ったら

どうやら、除湿機にたまった水を捨てようとして

こぼしてしまい、部屋をびちゃびちゃにしてしまったようで

それを見つからないように、バスタオルで

拭いていたところを見つかったようだ。

叱られたガキに、

『ははは、お前、馬鹿だなぁ。』と、言った後

どうも、ガキは、元気がなかった。

で、よく見たら、泣いていた。

ウザイ。

『お前、ウザイなぁ、馬鹿か・・・。』と、・・・。

こいつ、こんなことで泣くなんて大丈夫か?と、ほかっておいた。

うちの相方が、僕の耳元で、

「一応、〇〇(子供の名前)にあやまってよ。」と言うから

アホらしくてほかっておいた。

子供が泣いている理由を聞いたら笑えた。

僕のことを馬鹿っていうから悲しい。

そして、パパも、馬鹿になっちゃうから悲しいという

理由で泣いていたそうだ。

一応、そういう理由ならということで、

保育園の流儀に習って

「ごめんな。」といったら

「いいよ。」だそうだ。

保育園で、保母さんから、

友達のことを『馬鹿』と言ったらダメ、

言った自分も『馬鹿』になると教えられているそうである。

素直なアホな子である。

            Shigeki HAMAGUCHI
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by viare | 2009-12-26 01:33 | とほほ編
やっちゃまったなぁ
今朝、明け方起きたら車の中だった。

記憶を辿ってみた。

今日、大事な契約が、午前中からあるので、

友人と軽めに、飲みにいくことにした。

途中から、飲んでる近所に住んでいることを知っている友人も誘い、

3人で、深夜徘徊。

うちの住人さんから電話アリ。

「大家さん、鍵付けたまま、出ちゃって

オートロックなので戻れません。」と・・・。

運が良いのか、悪いのか、そのマンションの近くで飲んでた僕たち。

数秒後には、対応。

「今から仕事?」

「はい。でも、遅刻なんです。」

「店、行ったろか?」

「えっ、本当ですか?」

「ええよ。」と、アホな大家。

2人の友人を誘い、

店に着くなり、シュワシュワ2本持ってきて~~。と、

その前の3軒で、けっこう弾けているのにも、かかわらず

また、こんな調子である。

ここから、ほとんど、記憶がないのだが、

誰か、口説いたのだろう。

で、待ち合わせをしたのだろう。

店が終わるのが2時だったので、一回、家に帰り

出かけようとして、

飲酒だったので、ヤヴァイ、酔いを覚まそうと

そのまま車で、眠りこけてしまったのだろう。

完全にアホである。

若い頃なら、2時でも3時でも5時でも

おねぇちゃんが終わるのを待てたのだが、

おっさんになりつつある、僕には、

そんな時間は、もう、きついし、

友人同士で、酒を酌み交わしているほうが、楽しいのである。

そういえば、タイガーウッズの不倫問題で

全米騒然だって、

そんな馬鹿な。

普通でしょ。

僕は、相方を愛しているので、

そんなことはないが、

仕事できる野郎で、おねぇちゃんが好きでない人を見たことがない。

仕事の出来ない奴で、

「僕は、家庭が大切なので、遊ばないんだよ。」と言う奴は

沢山知っているが・・・。

上記の言葉の間違いは、

「僕は、家庭に収入のすべてを入れているし、

おねぇちゃんを口説く能力がないから、遊べない。」が、正解。

まだまだ、書きたいことはありますが、

契約、行ってきます。

              Shigeki HAMAGUCHI
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by viare | 2009-12-09 10:08 | とほほ編
好き嫌いは別として
石原都知事、やるじゃん。

僕は、ああいう毅然とした言動とか態度は、嫌いじゃない。

それにしても、昨夜は、

最近、仲良くしていただいている方と食事。

楽しい時間でした。でも、

また、飲み過ぎてしまった。

それにしても、外に出ると素敵な娘多いですな。

たまに若い野郎が、

中々、好きな娘と出逢いがなくてという声を聞くが、

出逢いがないというのは、

出かけてないだけかもしれないよ。

昨夜は、超久しぶりにタイプの娘に

(いつも、言ってるか、ははは)

数年ぶりに、出逢い、ヤヴァい。

仲のよい娘たくさんいるお店でしたが、

全員、邪魔になってしまい大ヒンシュクははは。

あまりにも、仲の良い娘がいるお店なので、

恋路は、邪魔されそうですが・・・。

って、夢の中でしたが・・・。

さてと、今から、ガキの運動会行ってきます。

お酒が残っているので、走るのはきつそうだなぁ。とほほ。

                 Shigeki HAMAGUCHI
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by viare | 2009-10-10 08:49 | とほほ編
ノミ
僕は、やきもち焼きというか、

男を自由にしない女性は苦手である。

二人が幸せならそれでいいのだが・・・。

僕は学生自時分から、あまり友人の彼女から

好感を持たれにくいほうだった。

理由は、簡単でどうしても、遊んでいるイメージがあり

彼氏が僕とつるむと、

違うおねぇちゃんと出逢う確率がありそうに思われるため

それで、嫌がられていた。

僕からすれば、

それ以上の魅力を持つ女性になればいいだけのことなのだが、

「ちょっと、濱ちゃんと遊んでくるわ。」

「いや。私も一緒に・・・。」

『ちょっと、濱口と飲みに行ってくるわ。』

『ダメ。へんな女性と知り合うでしょう。』などなど・・・。

仲の良い友人は、僕と遊ぶこと彼女にしていた奴も多かった。

それなら、最初からおねぇちゃんと遊べばよいのだが・・・(笑)。

先日、友人がBaliにカップルできていた。

どうやら、友人は、Baliに興味を持ったようで

来月も来るという話になった。

そうしたら、彼女。

「嫌ぁ。だって、心配だもの。」と、

可愛ぃ子ぶった声がした。

僕のいないところで、言えよ。

相田みつをの「人間だもの。」でも、あるまいし、

ブチッ。と、。

「一言ええか。
あんなノミって知ってるか、

超高く跳ぶ虫。

あれな、水槽にいれるでしょ。

そいで、蓋するじゃん。

で、ほっといて、蓋はずすじゃん。

どうなると思う?

蓋はずしても、もう、それ以上跳べないの。

昔、みたいに超高く跳べないの。

男をそれも、

自分の彼氏をそんなノミにしたらあかん。

多いだろう。そういう男。

そんなんな、

蓋せずに別のところ行かれたということは、

自分に魅力がないだけ。

自分の選んだ男なら、

ど~ん、と自由にさせ。

目に間違いがないのなら、

ちゃんと戻ってきて

幸せにしてくれるはず・・・。」と・・・。

初対面の人の彼女にいきなり、説教してしまった。

その彼女、どこへいっても、

「この人、初対面の私に、説教した人。」と

指さすようにおなりに、なられました。とほほ。

                Shigeki HAMAGUCHI
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by viare | 2009-09-14 15:25 | とほほ編
天敵
一昨日、TVで「ワケあり調査隊」という番組が放映されていた。

いつの時代でも、いろんなアイデアがありますねぇ。

とくに印象深かったのは、

ある社長の笑顔。

3年ぐらいで年商40億ぐらいに

持って行った31歳のファミレスの社長。

あの物件を見つけた時のうれしそうな顔。

僕には、人望も、お金もないからあるのは、

スピードだけ・・・と、即契約。

わかるなぁ。

昨日は、友人たちとヤナの鮎を食べに行きたかったが

お盆明けか

僕が嫌われているようで人数が集まらなかった。

で、KちゃんとKちゃんの社員の方の運転で岐阜まで・・・。

久しぶりのお酒で2合で、いい感じ。

きつかったので、温泉につかり酔いを覚まし、

その後は、ホルモンのお店へ・・・。

夕方、家に帰宅したのですが、どうもウズウズ。

22時過ぎから一人で錦へ・・・。

すぐに帰るつもりが、シャンパン攻勢で気がついたら朝の5時。

まだ、相方は寝ている時間なので

余裕ぶっこいて帰ったら、クソガキ

パパ帰ってきた。』と、起きやがる。

さすが、A型。

ありえんし・・・。

相方も、それで目を覚まし「お帰り。」・・・・・・。

いつもなら、

朝、起きて「何時に帰ってきた?」と聞かれて

「遅かったのよ。3時頃になっちゃった。」と、

軽く2時間ほどウソをついて表面上、通じていたのだが

クソガキ、今後、僕の天敵だな。

                 Shigeki HAMAGUCHI
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by viare | 2009-08-20 05:28 | とほほ編
お恥ずかしい
こちらにいると、リゾートな国だけあって、

イケてる人種、イケてない人種がわかる。

世界中から、好かれていない国がある。

人口が多い国なので

中には、良い人も、いると思うので、国名は、ご想像にお任せする。

基本的に、こいつらにとって商売は勝負。

WinWinの関係は、ありえない。

10年がかりで、手のひらを返すことも普通の行為である。

資源もない国なので、金こそすべてなのだ。

こちら、バリ島でも、団体で、ワイン片手に大はしゃぎ。

騒がしいし、態度もでかい。

負けん気の強い僕でも、1対10では、

イケイケさは、かなわない。

後、2,3人僕と同じノリの人がいれば、

頑張れるのだが・・・・。

でも、よく考えてみると、バブルの頃の日本人は、

きっと、アメリカ、ヨーロッパの人たちからみたら、

金にモノを言わせて、態度のでかさ満載で、

世界中に蔓延っていたので、超感じが悪かったのだろう。

でも、今、多くの日本人元気ないもんなぁ。

時代は、流れているのだ。

さて、次は、どこの国が、イケてくるのかな。と、考える一方、

錦で、シャンパン、ワインと、調子ぶっこいていた自分を

奴らと、重ねてしまい、ちと苦笑い。

今日は、先輩と次の場所に移動する。

イケてる先輩ですので、

そこのヴィラで、嫌な団体がいても、頑張れそうな気がする。

こいつらより、ワイン空けたる~~。って

えっ、・・・・。

自分の性格が分からない。てへへ。

                         Shigeki HAMAGUCHI
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by viare | 2009-05-16 10:57 | とほほ編
とほほなやっちゃ
先日、帰国してすぐに、

仕事仲間であり友人のご仏壇に手を合わせにいった。

一軒家だったのだが、

1階の間取りは、玄関を入り左のドアを開けると

リビングそして、右側に和室部屋が

そこにお位牌があった。

手を合せ、リビングで、奥様から生前の彼の話をいろいろと聞いた。

僕のことをとても、良く話していてくれたようで

「濱さんみたいに、ビル持つようになるんだぁ。」なんてことを

いつも言ってたそうだ。

やはり別れは、寂しいもので、徐々に、奥様の涙が止まらない。

流石に、明るい僕は、こういう場は苦手であるし、

何を話してよいのかわからないので、

とにかくうなずくことしかできない。

タイミング的に、そろそろ帰る時間でしたので、

「それでは、長い間すみませんでした。」と、

席を立ち玄関に向かった。

泣いていた奥様が、急に笑い出した。

『濱口さん、そちらは、トイレですよ。』

自分でも不思議である。

手前のドアからリビングに入ったのだが、

奥のドアから出ようとするなんて・・・。

相方に言わせたら、いつものことだそうだ。

昨日は、天気もよく、さわやかに、ジムへ・・・。

うちの名古屋の住まいは、

敷地内に、相方の駐車場があり、

僕の駐車場は、屋外で借りている。

ジムから帰ってきて

いつものように、自分の駐車場に向かった。

なんと、誰かの車が僕の駐車場においてある。

ありえない。

超ムカついたのだが、よくみたら僕の車で

僕は、自転車に乗っていた。

そういえば、気持のよい日だったので

自転車で、ジムに行ったんだった。アホですわ。

仕事などでは、

けっこうしっかり者だと思うのだが、

何か閃いて、頭の中でグルグル、始まると

どうも、別の世界に脳ミソが、いっちゃってるんだろな。


                        Shigeki HAMAGUCHI
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by viare | 2009-04-10 00:01 | とほほ編
初恋の人からの手紙
タイトルみて、「はっは~ん」と、わかった方、流石です。

ハッシ―のBlogで紹介されていたので、

僕も早速やってみた。

くだらなすぎて、とても面白い。

このサイトを創った思考の人、イケてるなぁ。

それにしても、

「少し上からものをいうはまちゃん」とか

「私からなにも言わなければ連絡は全然くれないし」とか

「みんなはさっさと別れなよ。と言ってたけど」とか

流石、昔の彼女(大笑)、昔の僕良く知ってますね。

今と違って、高校生だから、

移動距離が稼げないし、使える金額も知れていたので

狭い範囲でしか遊べていませんでしたからね。

ただ少し突っ込むとしたら

僕の本当の初恋の人は、保育園の先生ですから・・・。

では・・・。

初恋の人からはまちゃんさんへお手紙が届きました。

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はまちゃん、ひさしぶり。
今でもデートのたびに水筒を持っていますか?
当時、おばちゃんみたいだったはまちゃんをなつかしく思います。

少し上からものを言うはまちゃんが
「スタイルだけは一流だな」などと失言して
お別れすることになったあの日から、
もう25年が経ったのですね。月日が流れるのは早いものです。

あ、そうそう、お手紙を書いたのには特に理由はないんです。
ただ部屋の掃除をしていたらはまちゃんからの昔の手紙が出てきたから、
なつかしくなって。びっくりさせてごめんなさい。

今振り返って考えてみると、結局はまちゃんって、
私に興味がなかったんじゃないかなぁと思います。
私から何も言わなければ連絡は全然くれないし、
私がはまちゃんの財布からお金を盗んでも気付かないくらい。
あのころ寂しがっていた私に、
慰めようとして「寂しいなら寂しいと思わなければいいんだよ」
なんて言ってましたね。今でも子供じみているのかなぁと
想像すると少し笑いがこみあげてきます。

私はともかくはまちゃんにとっては初恋の相手が私だったんですよね。
そうそう、最初のころのはまちゃんは、
手をつないだときに手汗をびっしょりかいていましたね。
家に帰ってからすぐ洗ったけど、
はまちゃんが幸せそうだったからそれでいいんです(笑)。

告白のとき、はまちゃんは「おれにはおまえ以外の女はいらない」って
言ってくれましたよね。
私もあのころ同じ気持ちだったし、
とても嬉しい気持ちなりました。
その言葉、本当だったらよかったんですけどね。

今だから言えることですが、
私ははまちゃんと付き合ったことを恥だと思っていません。
みんなは「さっさと別れなよ」って言っていたけど、
私はそこまで高望みしないほうですし、
それなりに楽しいときもありました。
今でも感謝しています。

いろいろ書きましたが、私ははまちゃんが大好きでした。
これからもはまちゃんらしさを大切に、
そして当時のように猪木のモノマネをみんなに披露しながら(笑)、
幸せをふりまいてください。

またいつか会いましょう。では。

P.S. よく「おれは爪の白い部分が広い!」って
見せ付けてきましたよね。どうでもいいけど…。

こちらのアンケートに

答えると「初恋の人からの手紙」届きますよ。

                         Shigeki HAMAGUCHI
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by viare | 2009-03-10 00:17 | とほほ編
こんな初対面っていかが
昨日の夕方、雨が上がり

さわやかに散歩中の僕。

そういえば、街へ行く以外は、最近は裸。

服着るのが面倒くさい。

で、写真の顔は、さわやかじゃないのは、ご勘弁。

ちなみに、散歩は、こちらの言葉で、「ジャラン・ジャラン」

空がとてもきれいだった。

では、タイトルです。

先日amadanaのデザイナーである鄭秀和さんとBALIでお逢いした。

こちらでも、すごいイケてるVillaを設計している方である。

で、なんと同じ年。

最近、知ったのだが、

東京・目黒にある「CLASKA」というリノベーションホテルも手掛けていた。

僕も、ホテルをずっと創りたかったので

数年前、出来た当時に見に行ったのよん。

去年から僕は、毎月こちらに来ていて

鄭さんは、こちらで開発を手掛けていたので

何年も前からよくBALIに来ていた。

で、いつも、入れ違いだったり、

滞在場所が違ったりしていた。

さて、初対面のお話を書きましょう。

UBUDにある僕がお世話になっている兄貴のGest House。

僕は、スタッフに案内された部屋に・・・。

その日は、移動が多く、とても疲れていて

朝も早い予定だったので

いつものこのGest Houseで寝る姿に着替え

爆睡態勢に入っていた。

もう一人こちらで、お世話になっている兄貴分のRさんが、

「濱ちゃん、部屋違うよ。」と、ドアを叩いた。

えっ、眠いのに・・・・。

ボケボケで、近くにある靴をはき、

バゲッジに荷物を詰めていたら

鄭さんが、部屋に来た。

「すんません。スタッフが部屋間違えたみたいで・・・。」・・・と、僕。

「いいですよ。」・・・と、鄭さん。

「こんな格好ですみません。

Negaraでお逢いしたとき改めて、挨拶しますね。」・・・と、僕。

「それにしても、変態みたいですね。」・・・と、鄭さん。

「そうなんですよ。」・・・と、僕。

僕の格好は、バスローブノーパン

そして、皮靴でした。

                       Shigeki HAMAGUCHI
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by viare | 2009-02-20 00:01 | とほほ編
姿勢
こちらに一人でいる時は、

ほとんどプールで本を読んでいる。

兄貴分といる時は、島を縦横無尽に移動する。

そんな時、目につくのが、

バイクに乗ったおねぇちゃんたち。

最近、後ろから見て姿勢のきれいなおねぇちゃんを観ると

うれしくなってしまう。

アホである。が、

卵が先か、ニワトリが先かではないが、

美しい姿勢だからスタイルがきれいになるのか、

スタイルがきれいだから、美しく座れるのか

間違いなくこの答えは、前者である。

汚い体系のおねぇちゃんは、

座り方も汚い。


                         Shigeki HAMAGUCHI
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by viare | 2009-02-17 20:15 | とほほ編
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