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ボンジョ~ルノ!!    MILANOの街並みとBALIの空気が大好きな男。四十代のテーマは、『熱く生き切る。』           濱ビルCEO濱口茂樹のブログです。
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リスクの考え方
昨日は、塾の中でも全く興味がない

勉強会に無理やり参加した。と、いうか、させられた。

時間とお金は使ったが、

僕がなぜ興味がないかわかっただけで良いとしよう。

塾生も意外とこのBlog読んでいるようなので

理由は、書くのは止めにしよう。

僕が言ってるからではなく、

大切なのは、自分で感じることが大切だから・・・。

2次会では、

その空気の中で酒を体に入れたくなかったので

あまり飲まなかった。

で、飲み直しにいった。

クラブにいって口説いても

今日も東京に行く予定がある。

そうなると、

おねぇちゃんと遊びに行く時間もないし

作れない。で、

帰り道にあるこのお店で、

シュワシュワと白ワインに

うまいつまみで、早めに帰ってきました。

0時は過ぎたけどね。(笑)

いつものお店のT店長ごめんね。

連れからTelあったけど

帰り道のお店にしちゃった。

話変わって

これから年末に向けて

強盗・泥棒などの犯罪も多くなってきます。

そこで、今日は、多少でも各自で

気をつけましょう。という話です。

では、タイトルです。

うちの自宅兼店舗には、

某警備会社にお願いして12年ぐらいになる。

最初、契約時、鍵を渡してくれということを言われた。

『なんで・・・。』・・・と、僕。

『賊が入った時に、中に入る為にいるんですよ。』・・・と、業者。

『それなら契約はヤメ。

いくら警備会社とはいえ、他人に鍵を渡すほうが

リスクが高いじゃん。』・・・と、僕。

『では、中に入れませんが賊が侵入した連絡があったら

入り口までということで・・・。』・・・と、業者。

先日、60代の方で、

ぼちぼちいい分譲マンション(5階)に

お住まいの方と話す機会があった。

話しているうちに警備会社の話になった。

『ここ買って数ヶ月目に泥棒に入られた。

夕方から夜にかけて

妻が外出して僕が、2時間ぐらい飲みに言ってる間に。

で、警察に来てもらったら、どうも西側の窓の

外から小さな穴を開け鍵を開けて入ったらしい。と、いうことになった。

(窓は、2重サッシで中に針金も入っている。)

でね。サッシ屋を呼んだら

サッシ屋が言うの。

おかしいですよ。

このガラス2重で頑丈なので

外から穴を開けると1枚目はともかく

2枚目を貫通してくると、

ちょいと、部屋側の穴の位置が下がるんですよ。

だから、これは、外から開けていなくて

中から開けているんです。

要は、偽装してるんですよ。

って、で、ピ~ンと来たの。

鍵持ってるし、警報がかけていないのわかるし

警備会社しか犯人はいないって・・・。』・・・と、その方。

『警察に言えば・・・。』と、僕。

『こんな細かい事件で、今更いってもしょうがないよ。

それに、警察からの天下りで警備会社にいくからね。

無駄ですよ。

そういえば、鍵屋もいってたよ。

警備会社の人が、

数十個の鍵持ってきて、スペア作るって。

本当なら1つあれば必要ないですよね。

自分で気をつけるしかないですよ。』・・・と、その方。

注)説明がわかりづらい箇所があると思いますが

ご了承ください。

今回、伝えたいことは、

警備会社が悪いというわけではなく

自分の判断で、

いかにリスクを回避させるか

ソコを伝えたいだけでした。

                        Shigeki HAMAGUCHI
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by viare | 2007-12-18 01:44 | ちと真面目編
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