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ボンジョ~ルノ!!    MILANOの街並みとBALIの空気が大好きな男。四十代のテーマは、『熱く生き切る。』           濱ビルCEO濱口茂樹のブログです。
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いい人生だった
昨日は、いろんなことがありました。

書ききれないので少しだけ・・・。

あるマンションのゴミ捨て場に

ダンボールの山。

防犯カメラで調べると時間がかかるので

ゴミの中から手がかりを探した。

ある会社がわかりその会社で調べてもらったら

わかった。

『個人情報の法律で、

誰だかわかりましたが、いえません。

うちで、片付けます。』・・・と、担当者。

『わかるけど、あんたが片付けても意味がない。

規定を守らない奴が悪いので

あんたからそいつに連絡をしてくれ。

あんたのところのような大手は、

がたがた規定がうるさいので

しょうがないのはわかる。

捨てた奴に片付けさせてくれ。

あんたに言っても意味がないが

バカを守る法律という取り方もある。』・・・と、僕。

たま~に、うちにも、

金を踏み倒して逃げた奴とか

何か悪さをした奴を探すために

電話がかかってくることがある。

『個人情報で・・・。』な~んて僕が、言うわけがない。

全部、わかることは教えてやる。

もちろん、十分に内容を聞いてからだが・・・。

それに基本的に、

名前の通った会社か

桜田門からの電話以外は

何も話さないし、

僕に迷惑をかけていない住人さんのことは

話さない。

もし、それで、罰せられるなら本望だ。

逃げる奴が悪いと僕は、信じている。

そういえば、昨日も契約はしませんでした。

いい人=どうでもいい人で

最終的には、会社対会社ですので

率も金銭的な部分も変わりませんが、

どうも気に入らん。

簡単にいうと、

カローラを個人で数年買っていた人間が

セルシオを法人で買うときに

全然知らない法人担当者と契約するようなモノ。

同じセルシオを、買うのでもなんかむかつく。

僕は、多少高くてもカローラのときの担当者から買いたい。

で、今回は、値段は高いわ、担当者は、いい人だけで、

人対人の意味が全くない。

一応、会社の中で、仕事のできるもっと上の奴がくるか、

(もう契約することは大体決まっているので???だが・・・。)

かわいいおねぇちゃんの担当者にしてと言ってある。

(スケベだねぇ。僕ちゃん。)

いざというときは、

ぜ~~~んぶなしにして

○○をきちんと収めるだけでOKなので

強気です。

そういえばそいつらBlog読みましたと

言っていたが違うな。

見ただけでしょう。

だってお前らのことが書いてあるのに何も反応なし。

言われたことだけをやり、

出世と役職だけが目的のリーマンは、

苦手ですわ。

まぁ、相手も僕のこと苦手だと思いますが・・・。

ちょいと前なら人は変わると思い

年上として熱く語りましたが

0の奴は、いくら時間も金も使っても0で

ここ数年で無意味だということを悟りましたので

何も叱りません。

もう、目みれば、大体わかりますよ。

僕も客観的に見て良い所、後10年以内ぐらいじゃない。

人生も残り少ない・・・だから、

僕の運気が下がるような人は、もう周りにいらない。

では、タイトルです。

年齢を増すごとに

周りの大切な人が亡くなった話を聞く回数が増える。

人は、死ぬ前、最後に思うことは、

どんなことなのだろう。

『やりたいことをやって

人にも迷惑をかけず

少しでも人に喜んでもらえたら、

いい人生だったなぁ。』と、

最後に思えたら

最高ではないのだろうか。

こんな風に思えなかったら、

この世に生を受けた価値が

ないのではないだろうか。

日本人は、よく人の目を気にする。

もちろん、モラルとして、

周りを気にすることは、悪くはない。

そんな話ではなく

「他人がどう思うかではない、どう生きるか」

これだな。

                   Shigeki HAMAGUCHI
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by viare | 2007-07-26 00:17 | ちと真面目編
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